阪神・淡路大震災記念 人と防災未来センター
- 資料にて、センターの概要、展示内容、研究内容
(阪神・淡路大震災記念 人と防災未来センターパンフレットP5参照)を説明
- センター内視察
- 当時、芦屋市 建設部長 としての経験を伺う
- 最重要なのは、職員の素早い参集と、行政の初動体制!
- 当時、市長の到着が遅れたので、助役が指揮して4項目の指示
- 建設関係局は救命救助へ!
- 医師会へ行き、緊急救護所を開設!
- お寺で遺体を安置していただくよう依頼!
- 棺、ドライアイスの調達!
- 近隣都市の救助とボランティアのありがたみ
- 最も困ったのがトイレ
被災経験者にアンケートを実施
(被災中一番困った事)
1位 トイレ
2位 水・食料
3位 電話不通
(役に立った備え)
1位 懐中電灯
2位 携帯ラジオ
3位 バケツ・風呂の水
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センター内ガイダンスルームにて施設概要等説明聴取
(『防災未来館』内はカメラ撮影不可) |